2008 年 3 月 19 日

絶望した!!でぶやを打ち切ったテレ東に絶望した!!

Filed under: CMC海賊版,パソコン,日記 — わぴこ @ 10:53 PM

表題のとおりです。・゚・(ノД`)・゚・。
昨日は元祖でぶやの最終回でした。
でぶやはゴールデンにうつってからしか見ていないんですけど
鉄腕DASHと共に第一級重要番組として毎週欠かさず見ていたので残念でなりません。
秋葉の回は面白かったですね。
いつか復活しますように♪

愛のエプロンも終了となりました(´・ω・`)ショボン

ヘッドフォンアンプ
夕方に某ハムジンに寄ったのでヘッドフォンアンプ用のICとか
コンデンサーとか抵抗とかの部品を仕入れてきました。

NJM4558D 2個
TL072CP 1個
フィルムコンデンサー 2個
マイラコンデンサー 10個一束のジャンク
抵抗 10本
ジャンクRCA端子 2個(1組)
コンデンサー抜き取りようのジャンク基板 1個
ジャンクの38ピン端子 4個

NJM5532とNJM2082が無くて激しく涙目でした。・゚・(ノД`)・゚・。

とりあえず試作基板に4558とTL072をさしてみました。
「あれっ?」
明らかにバリバリいっているのです・・・原因はメイン機でした_| ̄|○
録音部が壊れているのは分かっていましたが再生部も駄目だったみたいです。
オペアンプが変わったことによってノイズの存在がはっきりとばれてしまったようです。
オペアンプのレビューはシンセほど違いが分からないので書きません(笑
気のせいかuPD4072Cが一番重低音っぽい気がします。
まあせいぜい多少はっきり聴こえるようになったくらいしか分かりません。
オペアンプ別のレビューを書いている人はどんな耳をしているのか見当もつきませんね。

NJM2082マダー マチクタビレター
ちなみに2082はJV-880で5532は多分JD-800(忘れた)です♪

まあ高音質を目標にしているわけではないのでいろいろと試してみます。
やっぱりJV-880かJD-800にこだわって2082か5532なあ・・・
壊れたほうのJV-880を改造して通すだけでJV-880の音になるエフェクターを(ムリトイウカヤメロ

01010018.JPG 01010019.JPG
マニアを真似て1個80円もするフィルムコンデンサーをパラって見るテスツ
違いは・・・さっぱり分からない(爆
ケチって容量の一番小さいものを選んだからかなあ・・・
ちなみに電源のコンデンサーは計25000μFぐらいです(爆

PC-9801UとUV
どっちも壊れて使い物にならないわけですがどうしようかと思案中。
Uは起動すらしないのであきらめるとしてUVは画面が映らないだけなので
何とかならないかなあとぐぐってみれどもゲートアレイだらけで
どこが悪いのかさっぱりな状態です。
配線を追う根性も無いです。

アナログ、デジタル、B/Wから一応信号は出ているみたいですが
まったく映らないのでデジタル信号の時点で問題があるのでしょう。
素人にはお手上げです。オシロも持って無いですし・・・
誰か修理の仕方がわかる人がいたらこっそり教えてくださいね。

とりあえずFD1135DとFD1035のベゼルを交換したので
PC-9801Uを改造して外部FDDとして使う準備だけはしてます。
実際は8インチのFDDを付けているので使用することは無いかも・・・

CMC海賊版におけるタグの使用の正当性
タグ使用の正当性の証明(100%確実)は残念ながら出来ませんが
しのぶさんからの中止要請が無いので問題はないと思っております。
スレのしのぶさんは本物だと私自身は確信してます。
少なくとも私自身が確信するに足る証拠が私のところにはありますので。

というわけで
「しのぶさんからの中止要請があった場合、
もしくはしのぶさん以外の人から差し止め訴訟があった場合は
訴状が届いた時点でCMC海賊版を閉鎖いたします。」

さすがに訴訟を起こされてまで続ける根性は私にはありません。

これでよろしいでしょうか?
この件は近いうちにQ&Aに書いておきます。 

3/20 3:30頃追記
たまには脊髄反射してみようと思う。
>>294氏
訴訟というのは誇張表現ですが一応閉鎖の指針ということで。
しのぶさんやかおるさん以外の人間がどこまで行動を起こしたら
閉鎖するかということの線引きだとおもってください。

本家サイトが完全に閉鎖した今、正当性を証明することは不可能に近いので
正当性にこだわるなら存続はもはやあきらめるしかないかもしれません。
このシステムを捨ててしまうのはもったいないですが新たな後継サイトも
出来たことですし最悪閉鎖もありかなと思います。
それか細々とやっていくか・・・願わくば後者を願いたいものであるが・・・

 

 

ここからはチラシの裏♪
*私を釣って遊びたいという人は私はすぐ釣れるほうなのでやめてください。
*私のような適当な性格の管理人が嫌だという人は海賊版排除運動をしてください。
遠まわしに「登録したくない」とかではなく堂々と「閉鎖しろ」と叫べば賛同者がきっと集まることでしょう。
人が集まればいつかはその運動が実る日が来ます。
管理人を変えることは不可能なのでサイトごと排斥する以外に手段はありません。
*見た目が気持ち悪いと思うのならグロ画像と思ってアクセスしなければいいだけのことです。
hostsを編集したりすれば不用意にアクセスせずにすみますし。
127.0.0.1       wapiko.jp
127.0.0.1       www.wapiko.jp
127.0.0.1       search.wapiko.jp
127.0.0.1       cmc.wapiko.jp
127.0.0.1       wapiko.ddo.jp
これらを追加すればほぼ大丈夫でしょう。
私のようにsquidをかましているのならsquidの設定を変更すればアクセス禁止に出来ます。
*登録情報を渡したら私に情報を横流しされると思ったり、登録したらロボットに
個人情報を抜かれるんじゃないかと思えば登録しなければ大丈夫です。
私もスーパーハカーではないので所詮無理なことはどうあがいても無理なので安心といえば安心です。
*登録するところが無ければ自分でサイトを立ち上げるべきです。
この程度のプログラムは効率と省メモリと実行速度を無視すれば掲示板スクリプトを
本を読みながら書ける程度の人でも何とか作れるはずです。
私でさえその程度の頃にぐぐりながら作れたんですから皆さんなら楽勝でしょう。
作ってしまえばそちらに人は流れていくはずですから私のことで頭を悩ませる必要もなくなるわけです。

もし、どうしても存在を許せなくて潰したいと思うのなら・・・・・・

今するべきは後継サイトたち
(海賊版は簡単に言えば管理人の独裁体制なで海賊版以外)
をあらゆる面からサポートし、磐石な基盤を完成させることではないかとおもいます。
それから海賊版潰しでも何でもをすればいいでしょう。 

最後に・・・祭りだけはだめですよ。

2008 年 3 月 17 日

後期PC-486のFDDについて情報公開 その2

Filed under: CMC海賊版,パソコン,日記 — わぴこ @ 11:01 PM

たいしたことではありませんのでチラシの裏です。
10,12ピンについて疑問がわいたのでチェックしました。

486MU+MPF520-F(DS0) ただし10,12ピンはストレート
1.44MBを検出すると3番がLとなる。
486MU+MPF520-F(DS1) ただし10,12ピンはストレート
1.44MBを検出すると1番がLとなる。

ということはEPSONのドライブはDS1がデフォルトなのだろうか・・・
たしかにケーブルの位置からするとDS1がデフォなような気がします。

3台積むのぢゃヘ(゚∀゚ヘ)
ジャンクなSASIケーブルが転がっていたので3台目以降のテストをしました。
ドライブセレクトの信号線を外部FDD I/Fから持ってきても
ドライブを認識するだけで動作しませんでした。
基本的には内部は内部、外部は外部なようです。
したがって3台内蔵は無理だと判断しました。

では外部のFDDにDensityを強要して(笑)
2モード動作をさせようという実験をしました。
CRC-FD3.5にFD1135Dをつないで実験しました。
Densityを外部FDD I/F側(変換基板)とFDD側と結線し、
さらにオリジナルDensity変換基板(うそはちはちぷろ)を
内部ケーブルのDensityを変換してFDDに接続すると
2モードで動作するようになりました。
ただし、外部FDDはフォーマットは1.2MBしか選べません。
また、2DDのディスクを読み書きすると最初に
「セクタが見つかりません」
といわれます。リトライすると読み書きできました。
でも最初のアクセスのときに読めないので2DDからは起動できないし不便ですね。
どうやらデバイスドライバーを書かないとうまく動作してくれないみたいです。

01010015.JPG 実験の図(笑

にちゃんねるのスレ
とうとうCMCにアクセスできなくなってしまいましたね。
http://www.musicdata.jp/
合掌。

潰し愛ですか・・・今潰しあっても私の利益には繋がりそうに無いですね。
登録数が増えないのはすでに証明済みですし。
うちがつぶれるとしたらしんせさちごと死ぬ時でしょう。
もう2,3サイトほど互換サイトが出来れば私が氏んでも安心というものですが・・・
スレの皆さん方で作ってください♪

互換性
大量に同じようなタグを書くのはヽ(´A`)ノ マンドクセーですよね。
GMとXGのような関係で作っていくのがベストだと思います。
8086アーキテクチャーでさえ20年以上も残ってますから
ここはがんばって生き延びさせましょう。

2008 年 3 月 15 日

後期PC-486のFDDについて情報公開

Filed under: CMC海賊版,パソコン,日記 — わぴこ @ 5:20 PM

あれから一年・・・欲しいEPSONマシンもコンプに近づきました。
さて、PC-386NoteAのFDDの解析をしないといけなくなったわけですが
ノートなので作業スペースが無いので無理な予感。
というわけでメモ代わりに後期PC-486のFDDについて情報公開します。
不確実かつ非常に危険を伴う情報なのでこの記事の転載は禁止します。
載せたい場合は当記事へ直接リンクしてください。

警告
7,9,11を確実に切断しないと故障のみならず火事の原因となります。

PC-9821Xa(Pentium以降)シリーズの3modeFDD
を使いまわすための情報を公開します。
ケーブルの改造は以下のとおりです。
1,3を入れ替え
2,7,9,11,27を切断

この状態で1.44MB,1.2MB,1.2MB(EQUITY),720KB,640KBについて
PC-486MU+SONYのMPF520-F+EPSON版MS-DOS 5.0にて
フォーマット,システム転送,システム起動、スキャンディスク
を実行したところ2DD(720KB,640KB)にて問題発生。
2DDは動作が不安定でした。

FDD側の2ピンをグランドに落としてみるテスツ
V166で検証してみたところ9821と486ではDensityの解釈が逆のようです。
PC-9821 2DD->L 2HD->H / PC-486 2DD->H 2HD->L
そこで2ピンをグランドに落としてみました。

でテストしたところ2HDは不安定でした。
640KB,720KBともに読み書きフォーマットも完了しました。

2DDの時だけ2ピンをグランドに落とすスイッチをつければいいかもしれません。

私的研究(486MU+内蔵FDD)
1.2MB?1.2MB(E) 1->H 2->L
1.44MB        1->L 2->L
640KB 720KB  1->H 2->H
2ピンを切り離してテストしたところ電圧の変化はありませんでした。
抵抗を測ってみると変化がありましたので9821とは制御の方法が異なるようです。
結線すると上記のように変化します。

わっぴーのあくまでも参考情報♪
PC-9821 V166の2ピン
2HD -> H
2DD -> L
2ピンを切り離してテストしたところ本体側の電圧が変化したので
本体からの指令によって切り替えている模様

というわけで研究結果からNOT回路もどきを2ピンにはさんでみました。
01010014.JPG 486fdd_den.gif
するとうまく自動で切り替わるみたいです。
FDD側の電圧が2HDと2DDで変化しました。
本体側の電圧は2DD時に0.7V程度しかでませんでしたが
2HDの時に0Vに近づくのでおそらく切り替わっていると思われます。
486fdd_den2.gif 原理はこうです。
2HD時には本体側の抵抗値が落ちるので電源の5Vはトランジスタではなく
本体側へ流れていき、0V近くになります。
そうするとFDD側の5Vはトランジスタ経由で接地されないので2HDと認識します。
2DD時には本体側の抵抗値が上がるので電源の5Vはトランジスタに流れていきます。
そうするとFDD側の5Vがトランジスタ経由で接地されるので0Vに近づき2DDと認識します。
この方法は確実な方法で検証されていませんし
色々な意味で危険なので安易に真似しないでください。
抵抗をはさまずに電源の5Vを印加するとおそらくFDCが壊れます。
うーん、これだとEPSON仕様のFDDと同じケーブルに同居させると
矛盾が生じる可能性がある予感・・・

一応MS-DOS 5.0で選択できる全モードでテストしましたが問題は無いみたいです。
起動試験だけですが別のドライブでも読めることを確認しました。
FD-1148Tも引っ張り出してきて起動と読み込みとスキャンディスクだけテストしました。
まあとりあえずこの世にある9821のFDDが全滅しない限り安泰な環境にはなりそうです。

2台目は1,3を入れ替え10,12を入れ替えれば使用できると思います。
2台目については未検証です。

5インチのFDDの内蔵
FD-55GFRでテストしたところ
(FD-55GFRではジャンパーLGをショートしないと
2HD,2DDの切り替えがうまくできません。)

5インチのFDDを内蔵するには1,3,7,9,11,27を切断すればOKでした。
フォーマットの選択でなぜか1.44MBが選べますが当然失敗します(笑
2HD,2DDともに読み書き、フォーマット、システム起動が出来ました。
ただし、全セクタのチェックはしてません。

完全な検証とはとてもいいがたいので動作の保証はしません。
情報のご利用は自己責任において行ってください。

今回はトラ技はピンアサインを調べるために読んだだけだっなあ
まあ読んだところで理解できないわけだが・・・(笑?
次はAT互換機のFDDをほぼ完全に動作させる研究を
しないといけないかも(絶対無理

私のPC-486MVの写真を公開♪
実は中身はPC-586RVです(爆?
01010007.JPG?01010010.JPG?01010011.JPG

にちゃんねるのスレ
安定した状態で鯖を譲渡するには全フォーマットするわけにはいかないでしょうから
情報漏洩を防ぐには手間もかかるしその割にリスクも高いですよね。
むやみにOS入れ替えなんてやったら不安定になるかもしれません(笑
触らぬ神になんとやら・・・です。

>>242氏
壮絶情報漏洩祭りの予感・・・ですか?
残念ながら私にはそんな技術も知識も無いので無理です。
ほげほげして中身を見てパズルを組み立てる作業なんて気が狂うので嫌です。
データベースがバイナリだったらまず無理です。

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