2012 年 11 月 26 日

USBメモリにページファイルを置くんだあああああ

カテゴリー: パソコン, 日記 — わぴこ @ 7:52 PM

access 20周年おめでとう♪ ニコ生で昨日見てました・・・

無意味だがやらずにはいられなかった・・・とわぴこ容疑者は自供しており・・・
毎度のことです。このブログで有意義なことなどしてません。
むしろ真似したらシステムがお陀仏になって死にます。
ほんと素晴らしいブログですね(笑

この方法を編み出すまでに2週間かかりました。
数回システムがクラッシュして復元したり修復のために手動でレジストリをいじったりしてます。
では紹介 真似すると死ぬ可能性が高いので具体的には紹介しません。

diskmod.sysを用意 ぐぐって手に入れます。
diskmod.sys付属のinfを使用すると多岐にわたるUSBメモリなどのドライブが
影響を受けるのでそのまま導入したくないのがこだわり。
なんたってHDDのドライバにすら組み込まれるので・・・まいったねー
diskmod付属のINFでインストールすると復元以外でアンインストールできないので
安易にインストールするのは絶対にダメです。
私はcfadisk.infをいじって任意のUSBメモリにdiskmodを導入する方法を取りました。

ドライバインストール用のinfファイルが作成できる人ならinfの改造は難しくないはず。
[diskmod_device]
%DiskModService% = diskmod_install,USBSTOR\DiskJetFlashTS2GJFV30_______8.07
[diskmod_addreg]
HKR,,"LowerFilters",0x00010008,"diskmod"
こんなかんじで・・・書いてる本人も中身はあまり理解しておりません・・・・・・・チーン
あとはUSBメモリをdiskmodでHDDモードにしてレジストリのdiskmodのページファイルの
設定をいじって作成可能状態にしてから再起動・・・ページファイルを設定すればいけます。

使用感はテスト中なのでまだ不明。気が向いたら追記します。

2010 年 2 月 8 日

Lunaを作った人は神!!

カテゴリー: パソコン — わぴこ @ 1:27 AM

最近終末論が囁かれているTWですが・・・
TWの画像ビューワーLunaはすごいですね~~
テチもナヤもピンも抜き出せますね。PNGじゃなくてBMPで保存できれば最高ですが。
私もテクスチャからBMPに変換するプログラムを組もうとしてみたのですが
dtx.zipを解凍したところで詰みました。この先どうすればいいねん。・゚・(ノД`)・゚・。
とりあえずLunaで取り出して加工すれば無敵ですね。めんどくさいですけど。
動かすのも大変そうです。という私の腕では自在に動かすのは無理かも・・・
アニメーションGIFなら透過が出来るのでそれくらいなら何とかなるかも??

久しぶりにパソコン屋に行ってきました。
eeePC 4G-Xが14800円!!! な、なんだってーーー!!!
でも4G-Xなのでやめました(´・ω・`)ショボン 701SD-Xなら買ってました(笑
いやーームラマサのHDDも年末に壊れてしまったのでSSDなマシンが欲しいのですよ。
出来れば激安で(笑)どうせ手荒に扱うので高いのは嫌です。

今日の俺様メモ
1.TWのdtx.zipは最初の4バイトを削ってzlibでuncompressすれば生のデータが出てくる。
 その先どうすれば画像データとして取り出せるのかは不明。

2.0x0000007Bで窓が起動しなくなったときの最後の対処法。
真似すると最悪全データ破壊もありうるので真似しないように。
回復コンソールで不正なドライバのファイルをリネームして正しいドライバを当該ドライバの名前でコピー
該当するドライバはlistsvcあたりで探すと(・∀・) イイ!!
今回はmv61xx.sysが原因で起動しなくなったのでこれを標準IDEドライバ(atapi.sys)に変更
mv61xx.sys -> mv61xx.sys.bak
atapi.sysをmv61xx.sysとしてコピー
で再起動
起動に成功するも設定が全然違うのでめちゃくちゃ遅い。データ破壊は起きていない模様。
起動したところで標準デュアル チャネル PCI IDE コントローラに変更。
ドライバが複数のファイルで構成されていたらどうなるのだろうか??
ゲームで絵とか音楽を差し替えるのに良く使う手法だけどこんなところで使えるとは・・・

なぜこんなことが出来るか分からない人に解説♪
窓さんは直接ハードディスクコントローラさんとお話できません。
ハードディスクコントローラさんの言葉もハードディスクコントローラさんの居場所もわからないからです。
そこでデバイスドライバさんに仲介を頼むわけです。
ドライバさんは皆窓語とそれぞれの担当デバイス語を話せます。担当デバイスの居場所も知ってます。
窓さんは居場所が分かり言葉が通じるドライバさんに仲介を頼むわけです。
mv61xx.sysもatapi.sysも窓さんと話すときは共通の言葉を使うので
atapi.sysがmv61xx.sysになりすましてもOKなわけです。
簡単に言うとそういうことです。

2009 年 6 月 13 日

Celeron DualCore E1400をIYHしますた

カテゴリー: サーバー運営, パソコン, 日記 — わぴこ @ 1:22 AM

オクでG965なMBを落としたのでもう一台組むことになりました。
 *     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。     +    。     *     。
      +    。  |  |
   *     +   / /   イヤッッホォォォオオォオウ!
       ∧_∧ / /    Celeron DualCore E1400
      (´∀` / / +   バルクメモリ DDR2-6400 2GB *     。
      ,-     f      DG965RY
      / ュヘ    | *     +    。     +   。 +
     〈_} )   |
        /    ! +    。     +    +     *
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
――――――――――――
用途はファイルサーバー兼録画マシンの予定です。
兼用にすれば2台HDDが削減できるのでさらに省電力化できるでしょう。
SV2も兼用させる予定です。もうちょっとメモリを増やしたいところですがそれはまた今度ということで。

あとミラーリングユニット?を買うのでオシロは買えなくなりましたとさ・・・

ファイヤウォール
さっきまでADSL側に設定しているサービスにつながりませんでした。ごめんさない。
ファイヤウォールが原因です。
 >fwd を有効にするには、カーネルをオプション options
 >IPFIREWALL_FORWARD を付けてコンパイルすることが必要です。

な、なんだってーー(AA略
そんなわけでカーネルを再構築したらつながるようになりました。

SCSIがっ_| ̄|○
また盛大にエラーをはいてました_| ̄|○
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: ahc0: Recovery Initiated
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: >>>>>>>>>>>>>>>>>> Dump Card State Begins <<<<<<<<<<<<<<<<<
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: ahc0: Dumping Card State in Data-in phase, at SEQADDR 0x1b2
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: Card was paused
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: ACCUM = 0x0, SINDEX = 0x58, DINDEX = 0x21, ARG_2 = 0xff
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: HCNT = 0x0 SCBPTR = 0x0
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCSISIGI[0x44]:(BSYI|IOI) ERROR[0x0] SCSIBUSL[0x0]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: LASTPHASE[0x40]:(IOI) SCSISEQ[0x12]:(ENAUTOATNP|ENRSELI)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SBLKCTL[0xa]:(SELWIDE|SELBUSB) SCSIRATE[0x15]:(SINGLE_EDGE)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SEQCTL[0x10]:(FASTMODE) SEQ_FLAGS[0x20]:(DPHASE) SSTAT0[0x0]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SSTAT1[0x2]:(PHASECHG) SSTAT2[0x50]:(EXP_ACTIVE|SHVALID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SSTAT3[0x0] SIMODE0[0x8]:(ENSWRAP) SIMODE1[0xac]:(ENSCSIPERR|ENBUSFREE|ENSCSIRST|ENSELTIMO)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SXFRCTL0[0x80]:(DFON) DFCNTRL[0x28]:(HDMAEN|SCSIEN)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: DFSTATUS[0x1]:(FIFOEMP)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: STACK: 0x86 0x0 0x16e 0x64
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB count = 254
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: Kernel NEXTQSCB = 253
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: Card NEXTQSCB = 253
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: QINFIFO entries:
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: Waiting Queue entries:
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: Disconnected Queue entries:
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: QOUTFIFO entries:
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: Sequencer Free SCB List: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: Sequencer SCB Info:
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 0 SCB_CONTROL[0x40]:(DISCENB) SCB_SCSIID[0x7] SCB_LUN[0x0]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_TAG[0xee]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 1 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 2 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 3 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 4 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 5 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 6 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 7 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 8 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 9 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 10 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 11 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 12 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 13 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 14 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 15 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 16 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 17 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 18 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 19 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 20 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 21 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 22 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 23 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 24 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 25 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 26 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 27 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 28 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 29 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 30 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 31 SCB_CONTROL[0x0] SCB_SCSIID[0xff]:(TWIN_CHNLB|OID|TWIN_TID)
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: SCB_LUN[0xff]:(SCB_XFERLEN_ODD|LID) SCB_TAG[0xff]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: Pending list:
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: 238 SCB_CONTROL[0x40]:(DISCENB) SCB_SCSIID[0x7] SCB_LUN[0x0]
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: Kernel Free SCB list: 239 240 241 242 243 244 245 246 247 248 249 250 251 252 237 236 235 234 233 232 231 230 229 228 227 226 225 224 223 222 221 220 219 218 217 216 215 214 213 212 211 210 209 208 207 206 205 204 203 202 201 200 199 198 197 196 195 194 193 192 191 190 189 188 187 186 185 184 183 182 181 180 179 178 177 176 175 174 173 172 171 170 169 168 167 166 165 164 163 162 161 160 159 158 157 156 155 154 153 152 151 150 149 148 147 146 145 144 143 142 141 140 139 138 137 136 135 134 133 132 131 130 129 128 127 126 125 124 123 122 121 120 119 118 117 116 115 114 113 112 111 110 109 108 107 106 105 104 103 102 101 100 99 98 97 96 95 94 93 92 91 90 89 88 87 86 85 84 83 82 81 80 79 78 77 76 75 74 73 72 71 70 69 68 67 66 65 64 63 62 61 60 59 58 57 56 55 54 53 52 51 50 49 48 47 46 45 44 43 42 41 40 39 38 37 36 35 34 33 32 31 30 29 28 27 26 25 24 23 22 21 20 19 18 17 16 15 14 13 12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 0
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: Untagged Q(0): 238
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel:
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: <<<<<<<<<<<<<<<<< Dump Card State Ends >>>>>>>>>>>>>>>>>>
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: (da0:ahc0:0:0:0): SCB 0xee - timed out
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[0] - Addr 0x48a62000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[1] - Addr 0x913d4000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[2] - Addr 0xd1d1000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[3] - Addr 0x18207000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[4] - Addr 0xb5933000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[5] - Addr 0x6315e000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[6] - Addr 0x5d27d000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[7] - Addr 0x7693000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[8] - Addr 0x68b46000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[9] - Addr 0x9b46d000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[10] - Addr 0x7f0ad000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[11] - Addr 0xce3ed000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[12] - Addr 0x24b6e000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[13] - Addr 0x34661000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[14] - Addr 0xa2549000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: sg[15] - Addr 0x7486e000 : Length 4096
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: (da0:ahc0:0:0:0): BDR message in message buffer
Jun 12 14:55:07 sv1 kernel: ahc0: Timedout SCBs already complete. Interrupts may not be functioning.
いや、もう素直にミラーリングユニットをIYHします。・゚・(ノД`)・゚・。

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