2008 年 10 月 31 日

また鉄道部品発掘

カテゴリー: パソコン, 日記, 鉄道 — わぴこ @ 1:59 AM

5インチ2Dの外付けFDDを取り出したついでに
鉄道部品を引っ張り出してきました。

このFDDには肝心なドライブがついていません(*゚∀゚)アヒャヒャヒャ㌧㌦㌧㌦
1台はPC-8801の修理に使ったのですが1台は行方不明です。
どこかで仕入れてこないとだめですね。

で鉄道部品ですがAVR-2形 定電圧装置というものです。
クモハ783-14(ハイパーサルーン)にのっていた奴みたいです。
多分高校時代に小倉工場まつりで手に入れたものだと思います。
覚えていないので違うかも???
DC100Vを18Vにするものですがたった400mAってΣ(゚Д゚;エーッ!
たしかに100Vを18Vにするのは大掛かりな装置が要るかもしれませんが・・・的に
ドロップ型レギュレーターだったら破壊の予感??


正直使い道がありません_| ̄|○
変換効率はおそらく悪いと思われますし中途半端な電圧です。
せめて24Vなら先日買った出発反応標識に使えますが
自分で100Vから変換するのは事故のリスクが高いのでやりたくありません。
ちなみに24Vを入力すると18Vが出てきました。
回路自体は生きているみたいです。
中にVRらしきものが入っていたのでもしかすると
電圧調整が出来るかもしれません。

2 件のコメント »

  1. 海外用のニッケル水素充電器使っていましたが、220vのせいで旅行用トランスを使わないと充電できませんでした。panasonicのもので超高級デパートで買ったので使っていましたが、ニッケル水素電池全部液漏れでだめになりました。日本製のニッケル水素電池は日本製の100v-220v両用充電器が一番良いです、電池が壊れません。

    コメント by jhon — 2008 年 10 月 31 日 @ 12:54 PM

  2. パラレルインターフェスが入手できそうなので、スロット変換基板を作ります、そすれば、メモリマップドI/ОのペリフェラルインターフェースになりRОM wrIterが接続できます、ОUt と In 命令はMEWRT と MEMRDになりますが、制御ソフトを一部入出力だけ書き換えれば完成させられます。

    コメント by jhon — 2008 年 11 月 1 日 @ 4:08 AM

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