2008 年 11 月 19 日

わぴこな夢を見ました(爆

カテゴリー: 日記 — わぴこ @ 1:36 AM

どうでもいいことなのですがわぴこな夢を見たので
メモ代わりに書いておきます(笑

貨物列車と花壇??の間に挟まれましたが無理矢理脱出(笑
貨物列車小さすぎ&ちゃんとしたレールの上走っていないし
動きといえば蛇のおもちゃのごとき動きでした。
で場面は変わってどこかの教室。
先ほど親指を挟んだのかしびれて曲がらず違和感ありまくりで
気にしていたところわぴこちゃんに保健室へとつれてってもらう(爆
他のメンバーもいたような気がするけど(・ε・)キニシナイ!! 秀一かなあ?
「ここの保健室では・・・」みたいな説明を受ける。
保健室でみてもらったらキノコをもらった(笑
多分シイタケかと・・・裂け方が松茸みたいな感じも・・・

そこらへんで目覚めました。
多分血行が悪くなって親指がしびれていたのでそういう夢を見たのでしょう。

2008 年 11 月 16 日

8086はだめぽ(´・ω・`)ショボン

カテゴリー: パソコン, 日記 — わぴこ @ 2:44 AM

PC-9801F3が到着したので早速分解(何
F2との違いは中のスロットにSASI I/Fが入っています。
Cバスの一番上は2DD I/Fとマウス I/Fの複合ボードが入っています。
このボードは分解しないとはずせません。
Cバスの2番目はメモリボードが入っていますが交換されていました。
スロット番号にMとかいてあってメモリ専用みたいです。
もっとも普通のCバスのボードも入るでしょうけど・・・
HDDにはDISK BASICが入ってました。とりあえず放置ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ
1MB I/Fが動作することを確認して手持ちのPIO-9100と交換しましたが
やっぱり動作しないのでPIO-9100はダメなようです。
一番下のスロットしか1MB I/Fが使えないみたいです???
他のスロットだとなぜかハングしました。

ここで驚愕の事実が発覚しました。
なぜかEPSONのDOSが起動しません。
もともとあった9801Fでは動くのに・・・差を考えるとCPUしかありません。
もとの9801FにはCPUコレクションの都合でV30がさしてあります。
今回の9801F3はもとのuPD8086のままです。
どうやら起動するにはuPD70116(V30)以降のCPUが必要なようです。
多分EPSON PCシリーズらは8086機が無いからでしょう。
8086機でEPSONのMS-DOSが立ち上がった人がいたら教えてください。


真中の手前のフラットが伸びているボードがSASI I/Fです。奥は漢字ボード??分かりません。

PIO-9100のさらに続き
今日も調べまくりました。
BIOSの領域を調べ上げたところフラグがうまくたっていませんでした。
55 AAとなるべきところがD5 AAとなっていました。
BIOS ROMを一つずつさしてみると単体では55 AAと出ているので
基板の汎用ロジックが壊れている可能性が出てきました。
BIOS ROMなしでD000-DA000までのぞいてみると
FFで埋まっていないといけない場所が別の数値で埋まっていました。
どうりでこいつをさすだけで2DD側から起動できないわけだ・・・_| ̄|○
PIO-9100のROM領域を別のと移動すると運がよければ起動します。
常時か特定のアドレスに反応してゲートが開いているのかなあ・・・
これで原因がわからなくなったので復活はあきらめました。

ちなみにまともなほうのBIOSをFDから別領域にロードして
フラグをいろいろと書き換えてアクセスしてみると
アクセスランプが光って1MB FDD側にアクセスしましたが
結局そのまま固まってしまいました。
もうちょっと研究すればいける??

初代PC-9801のキーボードの話(つづき?)
RAM ERROR 1
で落ちるタイミングが大体分かりました。
リターンキーを押したときに落ちます。必ず落ちるわけではないみたいです。
もしかしたらピンアサインが違うのかもしれません。
現に98のキーボードでは未使用のピンに5Vがきていたので
専用のキーボードを用意しないと実質使い物にならないのかもしれません。
もしかしたらシリアルコントローラーが壊れていて
変な領域にアクセスしたりするのかもしれませんが・・・
あいかわらずDOSもDISk BASICも起動しません。・゚・(ノД`)・゚・。 うえええん

真中のROMが大量に刺さっているのがBIOSボードです。
初代PC-9801はこのボードがないと何も出来ません。
右は多分グラフィック関係のサブボードです。

俺様メモ(作業メモ)
某本にも無い2DD/2HD I/F混在の時のフラグ状況
0000:0040 2C 08 80 FD 2C 08 80 FD-54 05 00 D6 58 03 00 D7
00 D7が2HD 00 D6が2DD
0000:04B0 00 00 00 00 00 00 00 D6-00 D7 00 00 00 00 00 00
0000:04D0 00 00 00 00 00 00 C7 C9-00 00 00 00 00 00 00 00
C7が2DDでC9が2HD

DEBUGのファイルの扱い方
-n ファイル名
-r cx
CX=ファイルの大きさ
-w xxxx:xxxx
書き込み
-l xxxx:xxxx
読み込み

2008 年 11 月 14 日

初代PC-9801用キーボードコネクタ変換ケーブル

カテゴリー: パソコン, 日記 — わぴこ @ 1:33 AM

ROM BASICの使い方を学んだところで
久しぶりに初代PC-9801を引っ張り出したくなったので
初代PC-9801用キーボードコネクタ変換ケーブルを作りました。

使用できないPC-486のMBからコネクタを取り出して配線しただけの
きわめてシンプルな仕様です。ちなみにピンアサインは同じ?です。

早速起動~~
やっぱり少しいじると
RAM ERROR 1
で落ちます。
ROM BASICでメモリをテストしましたが完走。
テスト方法
モニタモードで「TM」と打つとメモリチェックをしてくれる。
となるとメモリではなく別のところも疑わないと
いけないということになります
タンタルコンデンサー全張替えとか・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

うーん・・・キー入力が落ちるきっかけならピンアサインとか
8251Aを疑わないといけないですね。

でメモリを640KBにしても結局MS-DOSの起動は出来ませんでした。
原因はわかりません。 やっぱりメモリ???

気が向いたらもうちょっといじってみます。
とりあえずいよいよのときはMB丸ごと水洗いかなあ・・・
ゲートアレイが壊れていたら完全にお手上げですが_| ̄|○

誰か原因がわかる方がいましたら教えてください。
しかし内蔵充電池が液漏れもせずに生きているのは奇跡かも??
充電池じゃなかったら???(・ε・)キニシナイ!!

PC-9801-87とFD1158C
PC-9801-87とFD1158Cが届いたのでFD1158Cだけテストしました。
読み込みできました。書き込みとかはしていません。
これといった使い道が無いので実験専用FDDになると思います。
3.5インチと同じケーブルでつなげるし・・・
87ボードはテストしていません。
ケーブルが無いので当面は放置です。

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